シビックにDSP Plan、GOLDHORN DSPで音質アップ
ホンダのディスプレイオーディオもダメですね(笑)もはやまともな純正オーディオはありません!そんなホンダシビックにGOLDHORN DSP「DSPA 406 V2.0」を取り付けてました。見た目を変えずに音質アップをねらった施工事例のご紹介です。

まず、純正ディスプレイオーディオから音声を取り出しDSPへ純正機能はそのまま使えるようにします。シート下のスペースにDSPをスマートに設置し、外部からはDSPは見えないように取り付け

DSPのボリュームはセンターコンソール奥に取り付けてます

純正オーディオは今まで通り使えますが、音質を求めるならスマホからDSPのBluetoothに接続して音楽を再生する方法をおすすめしています。この接続方法にすることで、より高音質で音楽を楽しめますよ。また、ナビリンクにより元から備わっているハンズフリー電話機能も引き続き利用できますので、便利さを損なわずにグレードアップしやすい内容です。
スピーカーは、車内のデザインを崩したくないというオーナー様のご要望に合わせて、純正位置にDYNAUDIO製スピーカーを収めています。目立ちすぎない取り付けで、見た目は純正に近いまま、ワンランク上のサウンドを目指した仕様になっています。


車種やグレードによって取り付け方法や使えるパーツは変わる場合がありますので、気になる方はホームページのお問い合わせフォームから見積もりや相談をしてみてはいかがでしょうか。純正の使いやすさは保ちつつ、音楽がより楽しくなるカーオーディオ環境づくりのヒントになると思います。
問い合わせ

ユーチューブ
