スピーカー3段重ね

今日届いた荷物

この箱を開けると

箱が出てきます!更にこの箱を開けるとまさかの

箱です!コントですか(笑)しっかりした梱包なので良しとしましょう

箱から出てきたのは先日試聴したJBL4305P

これを比較試聴したいので3段重ねで積み重ねます

お堅い人とかに試聴風景見られたら邪道て言われるかもしれないですが僕がわかれば良いので積み重ねます

まず1番下がカロッツェリアのCシリーズ、2番目がJBL、一番上がディナになります。ディナはアナログのネットワークを使用でJBLはデジタルネットワーク使用、カロッツェリアは僕がセッティングしたもので左右レベルは同じで左右間のタイムアライメントは0cmでトィーターとミッドウーファーはタイムアライメントを使ってスピーカーの位相を合わせてます!

試聴した感じではオーケストラならちょっと譲ってディナかなと思いますがオールラウンドで聴けるのはJBL、次にカロッツェリア、最後にディナと僕は感じました

ディナが悪いわけじゃないですが素子無しのJBLとカロッツェリアに対しアナログネットワークを使ってるディナでは情報量の違いとトィーターとミッドウーファーのクロス付近の歪み、音抜けの悪いのが印象的だったですね、極限まで位相を合わせれるのがアナログですがその分抵抗により情報量をなくすのもアナログ、どちらも一丁両端ですが個人的な意見で言うとデジタルネットワークを推奨します

何はともあれJBL4305Pは僕にどハマりなスピーカーでした(^^)

いつでも試聴できます

PAGE TOP